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こんな交通規則
美国の車は左側にハンドルがあります。
日本と逆ですね。

プチ解説:
「MAD MAX」と言う映画はご存知でしょうか?
メル・ギブソンの主演のハリウッド映画です。
あれは、オーストラリア(澳大利亞)で撮影をしたので、右ハンドルです。


交差点で、例え信号がでも、車が来ないのを確認できれば、右折はして良いのです!
信号の無い交差点には、やたらに「STOP!」の標識もあります。
ただ、その下に「4 WEY」と書かれています。
これは、交差点に入った順番に、優先的に出て行って良いのです。
まさに「早いもん勝ち!!」

それと、多い標識が「鹿に注意!」
野生は本当に大きいので、ものすごく危険です。

スクールバスが停まっている時、後ろの車は追い抜いてはいけないのですが、反対側の車も、バスが動き出すまで、動いてはいけません。
つまり、スクールバスが停まっていると、どの車も硬直して、動き出すのをじっと我慢して待っているのです。

美国で、日本と違って気をつけなくちゃならないのは、
「方向指示のランプを信用するな!」
です。
たとえランプが「右曲がるよ」と言ってても、曲がらず素通りする事があります。
ランプを消すのを忘れているのです。
また、ランプを点けないで右折や、左折をします。
右折、左折専用の道路が至る所にあるので、皆は
「この道は専用やから、ランプなくとも判るやろ。」
と言う、生意気と言えば生意気、当り前と言えば当り前の考えです。
ランプが点いている時は、確実に曲がるのを確認するまで飛び出さないっと。

この規則や標識を見ると…合理的なんだか…何なんだか…C= (-。- )
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【2005/04/30 23:35 】
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