スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】
スポンサー広告
IF…もしも…
ぢつは…今…私…




自分がいかにアイタタか!

を痛感している最中です。

H×S塾長から頂きました

【IFバトン!】(ちょっと小さくしました…笑)

またまた止まんなくなっちゃって長くなっちゃいました。

もう、多くは語りません。…どうしてこんなんなっちゃったんだろ(汗)

お暇になりましたら、続くへどうぞ♪

私のやった過去のバトンリストです こ・ち・ら♪
【IFバトン】


1、もし道端に宇宙人が寝ていたら?


「あら?どないしたん、こんな所で寝てはんのん?風邪ひいてまうやんな。
 …あら…顔色も悪いわ。ヒンケーツゥなん?ほら、これでも食べて血ぃ
 増やさんと。」


凛は懐に暖めていた生レバーを差し出した。

「◎■?!!△∵□$%※&???!!」

急に目を開けた男は跳ね起き何かを大声で叫んだ。

「…何言ぅてはんの?!アタシ、英語良ぅ判らへんねん。あの、もちっと
 ゆっくり喋ってくれへん?」

「…□$%※、+*■○。ЩЭ#@△∵▼□…。」

尚も男はまくし立て、何かを訴えていた。そのうち上手く通じないと
判った男は半ズボンのポケットをまさぐりそのぬらりとした掌に何かを
取り出した。

『重樹っくす、翻訳ガム』

「え?アタシにくれるん?…ありやとっ!」
「どぅや?オレの言ぅてる事が聞こえるようになったけ?」

あ!急に言葉が判る!…やっと、やっと語学の勉強が役に立って来た。
 うぅぅ、うでじいぃ?!!」

「お前!どこまでベタなボケ倒し続けてん!えぇかげんにせぇ!」

「わぁぁ…宇宙人が関西弁使ぅてはるぅ?www」






「知ってたんかい!!」



2、彼(彼女)の浮気現場に遭遇したら?

……………






ゴルゥァ?!!



ワレ何ネムたい事しとんじゃ!うぉ?う?!
何モンじゃ!そのチンケな女は?!よぅも
ワシのカオに泥塗ってくれたなぁ!コルゥア!

オンドレら!タダで済むゥや思うなよ!!
どぅ落とし前つけてくれるんじゃ!うぉ?う?!

足にコンクリート埋めて大阪湾に沈むかぁ?!
メバルのエサにでもなってみるかぁ?!をぅ?!
頭蓋骨変形するほどドツかれて欲しいか?!
鉈でドタマカチ割られるんが良ぇか?!
おぅら!どれでも選ばんかい!!ゴルゥァ!


と、持っていたわら人形に小さい声で毒づいてみる。



3、今もし『オレオレ詐欺』の電話がかかってきたら?

リンリンリンでGO、リンリンリンでGO(呼び鈴です…笑)

「オレだよオレ!兄貴だよ!」
「あ!兄ちゃん?どないしたん慌てて?…て、関西弁やないやん。」
「え?…あ!いかん!だ、だからオレやオレ!オレや!」
「何慌ててんのww何かあったん?」
「事故にあって…さかい、相手の事怪我さしてしまったんだ…やんけ。」
「あぁ?あ…動転して関西弁さえ忘れてはるわwwで、どなぃするん?」
「お金がね、必要になってしまって…んねん……く、駄目だ!代われ!」

…………

「もしもし、私はね、事故起こされたほうの知り合いですけどね。お宅の
 お兄さんがちょっと困った事になってしまってですね。今此処にいる訳
 ですが、さっぱり要領を得ないんでね、お宅に電話したって訳です。」

「ふんふん! (°°;)(。。;)(°°;)(。。;) よぅ判ります。
 で、どないしたらよろしおま?!」

100万円をですね、今から言う所に振り込んで貰いたいんですわ。」
「…あり?お金は兄が全部管理してて、私はスカンピンなんですけど。
 兄が今、お金持って無いぃて言うてはりました?」


え゛(参ったなぁ…)…どなたか相談する人いません?」
「…えッと…あ、田岡さんが良ぇかも!あの人お金持ちやから。」
「田岡さんって?」
「兄の後見人です。うちの兄が学生の時にやんちゃしてた時に偶然、兄と
 知り合いになったんです。シャブやらノミやらで、ほんまぎょうさん
 お金持ってはりますえ。今から電話番号言いますよって。」


「(…シャブ?…ノミ?…ま、いいか)書き留めますから。」
「よろし?…えっと『凛のリンリンリィンでGO』です。あ、良かったら
 私のほうにも一千万くらい回して欲しい事、言ぅといて下さい。」

え゛!そ、そんなに?!くれるの?(ウヒヒ…カモをつかまえた!)」

……………

「えーと…凛のリンリンリィンでGO…と…。」  (ガチャ!)
「…はい…田岡。」
「えっと…田岡さんはおられますか?」
「何ぃ?!そうちょ…社長に何の用でぇ!!」
「あの、凛さんのお兄さんが事故を起こしまして…お金を…。」
「んだとゴルゥァ!てめぇいってぇ誰でぇ!!」
「…い、いや…怪しいものじゃ…て…ん?田岡?…


…山○組の総本山!ぢゃん!!



実は、兄は山○組ではないんですが、助○一家の下部の組長さんと本当に
知り合いでした(笑)…で、本当に事故を起こした時に色々お世話になり、
まさかお金は貰っていませんが今でも良くして頂いているようです。
おかげで私は何に引っ掛かってもお金を払う事はありません(笑)



4、大好きな芸能人が目の前にいたら?

思い切って告白します!絶対に!!

「あ…あのぅ…思い切って言っちゃいます!!










深田恭子さん!


おっぱい触らせて下さい!




5、変なおじさんの格好をした変なおじさんに、急に声をかけられたら?

凛が気づいたのは、浜松町南の高架橋下をくぐる靴音がひとつではなかったからだ。いつもの、パンプスのハイヒールがアスファルトを刻むリズミカルなコツコツという乾いた音に、何か重い布袋を引き摺るような鈍い擦過音が小さく重なっている。

「…?」

凛は足を止めた。乾いた音が消える。と、同時にこだまが消えた。他に何も聞こえない。凛はゆっくり後ろを振り返り、暗い闇を透かしてみた。気配は感じるが何も見えなかった。高架橋下のトンネル全体が、オレンジ色の街灯で薄ぼんやりと鈍い光を放ち、それが闇に溶け込んで良く判らない。
凛はそのままじっと耳をすました。何も変らなかった。高架橋を京浜東北線が近付き、通り過ぎた。一時だけ耳を覆いたくなるほど空気が揺れたが、すぐに収まった。そして静寂。凛はゆっくり頭を戻し歩き出そうとした。と…

『ズル…』

確かに何かの物音がした!いる!誰か、何かがどこかにいる!
凛の手の平にジワッと汗が滲み出た。どうする?!探す?それとも…。
本来凛は、ゆっくり夜の風を感じながら歩くのが好きだった。しかし今は違う。そんな悠長な事を言ってはいられなかった。早く人気の多い所に行かなくてはならない。

そう言えば…此処ら辺りに熊が出没すると聞いた事を思い出した。それが為に確か素手で倒す方法を教えてくれるビルがあるそうだ。だが凛はそんな方法など習ってないし知らない。だとしたら、こんな所に長居は無用だ。
急にきびすを返し、凛は早足で歩き出した。ヒールの乾いた音が高架橋下全体に響き渡る。

コツコツコツコツ…ズルッザリッズルッザリッ…コツコツ…ズルッザリッ…

今は明らかにもう一つの足音が付いて来るのが聞こえる。凛は歩を早めた。顔面は蒼白になっていた。冷や汗が背中を濡らすのを感じた。

コツコツコツコツコツコツ…ズルッザリッズルッザリッズルッザリッ!

『わわわわ…!』凛は言葉にならない悲鳴を上げた。と!その時!

「お嬢さん!お待ち下さい!怪しいものではありません!」

透き通ったテノールが後方から聞こえた。凛は襟首を掴まれたかのように立ち止まり硬直した。ゆっくり振り返ると其処には黒い人影が見えた。

「怪しいものではありません。あなたが夜遅く塾通いをしてるのを心配したお姉さんが、私に護衛を依頼したのです。もう心配ありませんよ。」

テノールの主が凛に近付いてきた。だんだん近付くに連れ、ぼんやりとしか確認出来なかった黒い影が形を成してきた。だんだん…だんだん…




て、変なおぢさんの格好ぉ??!!

「いや、これは世を忍ぶ仮の姿。」

て、そっちのほうが怪し過ぎ??!



6、年下に「あんたって子供よね」と言われたら?

私より年下っていんのん?(笑)

いや、よく言われます。ほんと。
でもこれだけじゃつまらないので…

…………

『子供』という言葉を辞書で引いてみる。

1)自分の得た息子や娘の事。古くは複数を意味する。
 「ども」は複数を表す接尾語である。

 …ふんふん、私が二人もおったら難儀やからこれはちゃうな…。

2)小児。児童の事(⇔大人)
 …ふぅ?ん…取り敢えず子供料金使えへんからこれもちゃうなぁ…。

3)幼稚な事。例:やってる事が子供で困る。
 …え?普通そんな言い方する?…何か例え…おかし無い?

4)江戸時代、舞台に立つほか、色を売った年少の歌舞伎俳優。
 歌舞伎子。陰間(かげま)。子供衆


 …江戸時代て!(そこまで解説するwww)

5)遊郭の禿(かぶろ)。

 …まだ言うかぁぁーー!!www

6)自分より若い人たちに親しんで呼びかける語。
 …何や、親しみが篭ってんやん♪


皆さん!そうなんですよ!喜ばしいんです(笑)
…こんな事言ぅてるから嫌われんねんなぁ(汗)



7、猪が猛スピードで突進してきたら?

目に見えぬ 現実(うつつ)の世界 思い描き

         我が身で受ける 猪突猛進




と辞世の歌を詠んでる間に跳ね飛ばされる。

……………




「や?な感じいぃいぃいぃいぃいぃ…………







て、ロケット団かぃ!




8、バイト中に包丁を持った男に「金を出せ」と脅されたら?

「うぉい!黙って金を出せ!」

「………!!」

カラン……プツン……ガラガラ(自我が崩壊する音です…笑)

「…はい皆様、こんにちわ。今日のお料理はちょっと家庭的に 『肉じゃが』 を作ってまいりましょう。…えぇ、ご家庭では定番のお料理ですね。お子様達にも大人気!でもね、このお料理、各ご家庭で少しづつお味が違いますの。今日は… 『凛式肉じゃが 美国テイスト』 の作り方をご紹介致します。

まずは肉じゃがといえば牛肉ですね。私の使いますお肉は、純アメリカ産リブアイのブロックを使いますの。…あら?何そこで狂牛病を心配なさってるの?全然ご心配なさらなくても大丈夫♪私は1週間に一度は食べてますけどまったく何の変化もございません事よ。

で、まずリブアイをひと口大に切り分けます。…て、ほら!あなた!アシスタントなんだから早く切り分けて!何してんの?!」


「…え?オレ?!」
「そうよ!他に誰がいるの!その為にその包丁持ってんぢゃないの?音声さんに切らせたら私の美声がお客様に届かなくなっちゃうでしょ?」

…えぇぇ?!…この包丁は…金を…。」
「あ!そうね!牛肉は貴重だからお金と一緒よね!素晴らしい例えだわ。そう!お金を大事にする気持ちで、丁寧に切り分けるのね?ではお願いします。」

「…そうか…えっと…で?その牛肉は…何処なんだよ…。」
「あら?!何その口の利き方?!あなたアシスタントでしょう!そんな乱暴な口をお叩きになったらご覧になってるお客様に失礼でしょう!今度そんな事ほざきやがりましたら、プロデューサのアーサさんにお話してお仕事取り上げて頂きますわよ!」

「す、すみません…ど、何処ですか先生?」
「あら!やだわ私ったら(笑)牛肉解凍するの忘れてたわ。…其処の冷凍室に牛の半身があるから持って来て下さる?私その間にジャガイモを下ごしらえして煮崩れしないように面取りしとくから。」

「其処の扉の奥ですか?取ってくればいいんですね?」
「あ!冷凍室は入ったらちゃんと閉めないとダメよ。中の物が融けちゃいますからね。」
「はい、先生…(て…何かが違う気がする…)。」

「はい、それでは先にジャガイモの下ごしらえに参ります。まずジャガイモの皮むきを行いますね。…て、包丁が無いわ。あら!あの人包丁持ったまま冷凍室に行っちゃった。あの冷凍室、扉を閉めたら中から出て来れなくなっちゃうのに…困ったわ…包丁が無いとジャガイモの皮が剥けないわ…

…あり?気がつくとジャガイモも手元に無いわ!…ん、もう!あのアシスタントさん、何にも準備してないじゃないの!これじゃ 『とっても美味しい凛式肉じゃが 美国テイスト 狂牛病なんてへっちゃらだい!』 が作れないぢゃ無い…て、料理名が長くなってるような…気のせいね。

どうしよ?…あのアシスタントさん…何処行っちゃったんだろ…。」





…………チキンの私はちょっと衝撃を受けると…


あ!  と言う間にゲシュタルト崩壊を起こしてしまいます。

もしかしたら妄想…と言うより人格の防御本能なのかも(汗)



9、朝 目が覚めて背中に翼がはえていたら?

まず最初に2枚だけかどうか確かめる。もし12枚だったら…




「なぜ明をデビルマンになさったのです?」
「ゼノン…言わないでくれ。ボクはどうしても…明を失いたくは…。」

…………

「ほら、星が綺麗だとは思わないかい?明…。」
「…そうだな…だが、今となっては何もかもが虚しい。」
「まだ怒ってる?ボクがキミを無理に巻き込んだ事…。」
「いや…そうじゃない。オレ達はいったい何の為にいがみ合ったのか…。
 その答えが出ないまま…何もかもを失う戦いをした。愚かな事だ…。」

「そうかもな…もしかしたら、全てはボクのエゴだったかも知れない。
 どうしてもボクはキミを…ん?明?…眠ったのかい?そう、今は…
 ゆっくりお休み…。ボクのこの羽の中で…。」






て、サタンかい!!
(デビルマンヴァージョン:注)


もし、翼が2枚だけだったら…脱着可能か確かめる。もし可能なら…




「甲児君!キミの  は空を飛べるようになったんだよ!」
「ほんとですか?!弓博士!どうやって飛ぶ事が出来るんですか?!」
「私の開発したジェットスクランダーを装備するんだ。よし、今日から
 装着して自由に飛べるようになるまで訓練だ!」

「はい!弓博士!!やたぁ!」





て、マジンガーZかい!


もし、脱着不可能だったら…翼の形を確かめる。もし斧の形だったら…

…………




デビルウィンッグ!!

あっれっはっだれっだ!だれっだ!

だれっだ!あっれっは…






て、デビルマンかい!!
(アニメ版:注…笑)


もし、翼が黒いこうもりの形だったら…




「…美樹…美樹!俺はもう美樹を離さない!これからは美樹を守る為に…


……!

何故!み、美樹が!




…ちくしょうぅぅぅーー!!


ボワッ!

炎の塊となり屋敷に飛び込む明。牧村邸は完全な塵と化した…。
いや、炎の中に…美樹の首を抱えた明の姿が浮かび上がる。



「…俺は…キミを醜い人間の手から守れなかった。許してくれ…。
 美樹…美樹を失った俺は…もう…俺には生きる理由がない…。
 おのれ!サタン!もう許しはせん!許しはせんぞ!サタン!!






て、デビルマンかい!!
(コミック版:注)


もし、翼の位置を変えられて、頭に持ってこられたら…




「ひぃぃぃーーー!!た、助けて!

負けたくない負けたくないぃぃ!!
 

…!あなたは!カ、カイム!!

「さあ、私と合体するんだ。そうすればアモンに勝てる。さあ!」
「…カイム、私はもう長くは生きられない。それでも合体すると言うの?
 合体しても、あなたまで命を落とす。それなのに、どうして?…」

「たとえ…血ぬられていても…キミは…美しい…。」
「カイム…。」





て、シレーヌかい!


よく見ると羽が少し折れていた。そうしたら…ムフ♪お約束ですね♪




歌わにゃしゃぁないやん!


♪うぅぅ???♪

翼の折れたっえんじょぅ?♪






中村あゆみかい?!



10、リアクションがおもしろそうな5人にバトンタッチ

許可貰ぅた言ぅたかて…ここまでする事ないがな(汗)
ちょっとだけのつもりやったのに、こないしてもぅて…

他の人に回されへんがな(爆)

と言う事で、このバトンは他の人の所でお会いしましょう(チャンチャン!)

…どこが【アメリカ生活】やねん(笑)
スポンサーサイト
【2006/06/22 00:09 】
バトン | コメント(8) | トラックバック(0)
<<エピローグ(バトンひとつに…大げさな) | ホーム | 序章(女装とちゃいますよ)>>
コメント
な~が~い♪な~が~い♪永井豪!!
まだまだ出張中でーす。なもんで浜松町は今すんごく遠いでーす。

てか、兄ちゃん何者やねーん!
タダモノではないと思ってはいたけど(´・ω・`)
【2006/06/22 09:43】
| URL | 新田さん #-[ 編集] |
凛さん気合い入りすぎ。
そりゃ予告する気持ちも分かりますよ(・∀・)
てか、オイシイ所全部もってかれた気がするんですけど、
あ~まじでどうしよう・・・
【2006/06/22 12:17】
| URL | monta #-[ 編集] |
長いよ!!(笑)
「おっぱい触らせてください」って言いたくなっちゃう人、時々いますよね。

デビルマンは実写映画しか知らないですね。
知らない方がよかった出来でしたけどね。
【2006/06/22 22:37】
| URL | 麻 #-[ 編集] |
>新田さん ご出張、ご苦労様です!

出張先から見て頂いてありがとうございます。
無駄に長くて…ごめんなちゃい(と甘えてみる)。

兄のその人とのきっかけはスナックだったそうです。
他の人はビビってて近付かなかったんですが兄だけが仲良くなって(笑)
若い頃のやんちゃが役に立つ事ってあるんですね…にゃはは。


>montaさん お気持ち御察し致します(笑)

私は面白くなっちゃうといつまでもやっちゃうので…
無駄に長くなっちゃったのに見て頂いてありがとうございます。

…あり?昨日麻さんも終わったようですので…ムフフ♪


>麻さん ほんに長すぎですよねぇ(て、他人事みたいに…汗)

自分で読み返してみると、ひとつひとつが記事になりそう。
何もそこまですることは…と、1日経った今、噛み締めています(笑)
見て頂いてありがとうございます。

女性の私達から見ても素敵だわぁ~って思うおっぱいありますよね。
…ん?逆に同姓だから素直に「触らせて」って言えるのかな…。

デビルマン…実写映画の評価は最低でしたね。私は見ませんでした。
日本映画至上に残る超駄作でしたね(と毒を吐いてみる…笑)
でも、マンガとテレビとOVAは素敵ですよ。
ツッコミどころはありますが私としては名作だと思います(笑)
【2006/06/23 00:25】
| URL | 凛 #W.2ysQK2[ 編集] |
おはようございます♪
ほんとに力作ですね(笑)
バトンありがとです。
4番、僕も触(ry)
2番が好きです。
僕も心の叫びを全身の筋肉を使って小声で叫ぶと思いますよ(笑)
しかし、すごい妄想力ですね♪
【2006/06/23 08:53】
| URL | H×S #d3xRQPUk[ 編集] |
長いよー(笑)
どうしよどうしよ。
これからやるのに、怖くてこわくて・・・。
直感的に7番が好き♪そんな時に一句詠んぢゃう心意気が好き(笑)
料理ネタは楽しいねー。
8番はついついのめり込んぢゃうってーの。
【2006/06/23 15:07】
| URL | ももちぇ #-[ 編集] |
まいった~~。まいったよ~~。
凛ちゃ~~ん。
あんたの妄想はどこへ出しても恥ずかしくない天下逸品の極上品だ~~あ!!

いやーーん。だってーーん。好きな展開ばっかりでーー。
どれが好きかなんてーー。うーーん。
選べないわん。

力作だわん。大好物よん。

リンリンリンでGO、リンリンリンでGO♪
が、ずっと頭で鳴ってるのは秘密だよん。
【2006/06/23 21:59】
| URL | @かずみ。 #xvl.tiRs[ 編集] |
>H×S塾長 見て頂いてありがとうございます。

いやぁ…最初っから妄想が膨らんで膨らんで…。
他の事何にもせず…こればっかしをやってたのはナイショです(笑)

…へへへ…どうしても小声で毒づく事しか出来ないチキンです(汗)


>ももちぇ姉さん ほんとに長いのに見て頂いてありがとうございます。

私の事だから、本当にその場になったら覚悟して詠んじゃうかも(笑)

料理ネタは『包丁』の一言だけで思いが跳んでっちゃいました。


>かずみ姉さん お褒めの言葉ありがとうございます。

この呼び鈴 ももちぇ姉さんが考えて下さったんです。
短縮ダイヤルのようでいて、
「リンって…何番?」
って言うのがハマっちゃって大好きです♪
【2006/06/23 23:32】
| URL | 凛 #W.2ysQK2[ 編集] |
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://linwuzi.blog8.fc2.com/tb.php/333-b0ccd6df
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。